昼田祥子さんの著書『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』に書かれている内容を、私自身の経験も踏まえてご報告します!
“自分だけの感覚を頼りに選ぶこと”に意味がある
昼田さんは著書の中で、
「正しいかどうかじゃない。自分の感覚を信じること」
「自分だけの感覚を頼りに選択していくことに意味がある」
と繰り返し伝えてくださっています。
わたしたちの毎日は、“選択”の連続です。
そのひとつひとつの選択を
「これでいいか…」ではなく
『これがいい!』で選べるようになること。
これこそが、自分の人生をちゃんと自分でつくっていく土台になる。
この考え方を知ったとき、私はハッとしました。
無意識に“他人基準”で選んでいないか?
特に洋服を選ぶとき。
つい、
- どう見られるかな?
- 変に思われないかな?
- 無難な方にしておこう…
そんな“他人の視線”を基準に選んでしまいがち。
気づけば、
選択の軸が自分ではなく “他人” に移動している。
だから毎日のコーデに迷ったり、
一度も着ないまま眠っている服が増えたり、
「なんか違う…」とモヤモヤしたりするんだと思います。
“自分の感覚”を信じて選ぶと、自信が育つ
昼田さんは、
自分の「これがいい!」を採用していくことが大切
と教えてくださいます。
たとえ小さな選択でも、
「これが着たい」「これが好き」を繰り返し選ぶことで、
✔ 選択の精度が上がる
✔ 自分の軸が育つ
✔ 自信がつく
✔ 他人の評価が気にならなくなる
こういう変化が少しずつ積み重なっていきます。
私も実際、
「どう見られるか」ではなく
「私はこれが好き!」で選ぶようにした瞬間から、
外見だけでなく、心の軽さまで変わりました。
まずは“他人基準”を捨てることから
どんなに小さな選択でも大丈夫。
・今日の服
・バッグ
・飲み物
・持ち物
・帰り道
・読む本
・話す言葉
そのひとつひとつを
「これでいい」から『これがいい!』へ。
他人基準を捨てると、
“自分基準の世界”が動きはじめます。
ゆっくりでいい。
でも確実に変わっていく。
またご報告いたします。
ご覧いただきありがとうございました♪
昼田祥子さんの著書 1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話に書かれた内容について自分の経験を踏まえてご報告させていただきます!
“自分だけの感覚を頼りにして選択していくことに意味がある”
昼田さんは著書の中で“正しいかどうかじゃない。自分の感覚を信じること”
“自分だけの感覚を頼りにして選択していくことに意味がある”とおっしゃっています。
日常の中には毎日たくさんの“選択”があります。
その選択一つ一つに対して『これがいい!』を採用していくことが大切だとおっしゃっています。
他人の評価で選んでいないか?
特に洋服を選ぶ基準って、他人からどう見られたいか?が結構あると思います!
そう、基準が自分ではなく“他人基準”になっている!!!
無意識に他人基準で服選びをしているので毎日のコーディネートに悩んだり、買ってはみたけど一度も着ることなく仕舞ってある服などが存在するんだと思います!
自分の感覚を信じること→自信へ!
自分が『これ着たい!』と思う服を選ぶ訓練を繰り返すことで、自分の選択に力強さが加わって
その選択に自信を持てるようになっていく!!!
まずは“他人軸基準”を捨てることから始めてみることで見える世界が変わってくると思います♪
またご報告いたします。
ご覧いただきありがとうございました♪



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