100プロもいよいよ終盤へ。
毎日朝夕の瞑想も9日目に突入しました!
家族の体調不良で慌ただしかった先週を経て、
やっと普段の生活に戻り、
大好きなSENNラジオの未視聴回を追いかけて聴いています♪
そんな中で聴いた「手放すラジオ」の回がとても深く刺さったので、
今日は 『自信の付け方』 をシェアさせていただきます。
目次
外側の評価では自信は育たない
昼田さんがご自身の体験談シェアしてくれました。
「本を出しても、会社で成果を出しても、賞を取っても、自信にはつながらなかった」
外側から評価されても、それは“自信の土台”にはならない。
だから私たちは
「もっと認められたい」
「もっと褒められたい」
と、他人の評価に向かっていきがち。
でも、それを追っていても永遠に満たされない…。
うーん…耳が痛いです。
自信は“自分を観ること”で育つ
そこで昼田さんは、
「自分を観てあげていることが、自信になる」
外側に取りに行くのではなく、
自分の内側を見ることで、
- 自分が満たされる
- 他人との比較が消える
- “私は私でいい”という感覚が育つ
外に取りに行く自信は一瞬だけど、
内側から育つ自信は消えない。
じわっとじっくり自信を育てていく。
“心を作るのは体”という視点
そしてもう一つのキーワード。
「心を作るのは体」
身体が反応していることを丁寧に受け止めると、
そこには自分でも気づいていなかった 本音 が隠れていたりする。
身体感覚に目を向けることで、
- 心と体がひとつにつながる
- 自己理解が深まる
- 本当の“自分らしさ”に気づける
瞑想や内観がここにしっかり効いてくる理由も納得です。
結論:自信とは“自分を知ること”
そして昼田さん・吉岡さんが声を揃えて言っていた言葉。
『自分を知ること』
これに尽きる。
本当にこれ。
100プロの内観・瞑想・服捨ては、
全部ここにつながっているんだと改めて感じました。
またご報告します。
ご覧いただきありがとうございました♪
最後に…
「自分を観る」と。

自信ついてきた!

サイン本に書いてありました!!!
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